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菊地創「入射光に、右手をかざす」、Key Sounds Label(ReSoundWave)「Two shadows」「To the way of the wind」、上松範康「君とあしたへ」 大人が聴いても良さそうなアニメ・ゲームBGM インスト版 (★7番外編)

2010.09.03(23:43)
2008年リリース。「True Tears O.S.T.」その他イロイロ纏めてどうぞ。今日は4記事分の内容です。「Pure Snows」の時から少しずつ書いたモノです。
無かったら記事にするのはやめようと思ったんですが、「PARISIAN NIGHTS」で見つけた例の怪しげなxiami.comとtudou.comにあるので、折角ですから記事にします。
では、再生しながら軽く読んで戴ければ幸いです。(長いので、メロディだけ聴いて戴いて、読まなくても全然構いません)

菊地創と書くよりもeufoniusと書いた方が知名度は高いでしょうね。「True Tears」OPテーマ曲「リフレクティア」はeufoniusですが、「True Tears O.S.T.」はCDDBでは菊地創の名義です。
たまたま週末にパソコンで深夜放送を見ていて、STRINGSのBGMが気になったので手に入れたモノです。True Tearsは「リフレクティア」も含めSTRINGSアレンジ、voice無しの方が個人的には良いと思います。voice無し「リフレクティア」は残念ながら★7(Seven Star)ではないので、載せていません。

面倒なので、いくつかeufonius繋がりで。
よく知りませんけど、メグメル以外はeufoniusと違うと思うような。その辺りは詳しくなくて申し訳ないです。

voice無しだと割と良いメロディなので、voice無しが良いですね。voice有りだとちょっと飽きるかなと個人的には思います。voice付きだと私だけかもしれませんが、流行廃れが早いのでしばらくすると聴かなくなりますね。折角の良いメロディなので、捨ててしまうのはもったいないです。そう言う意味でKey Sounds LabelのピアノアレンジやReSoundWaveとかのピアノアレンジが有るのでそちらを聴いた方が飽きなくて良いと思います。

菊地創 「入射光に、右手をかざす」javascriptが動かない方(AppleWebKit利用のsafari等、Chromeはちょっと分かりません)はxiami.comに行って見て下さい。日本語で検索すると出て来ます。tudou.comもIE8で外部プレイヤーが上手く動かない事象があるようなので、元のURLは残しておきます。
相変わらず、xiami.comは高音質で、いいのかな?と思います。


Key Sounds Label 「CLANNADピアノアレンジ集 」「Two shadows ~-影二つ-~」
知らなかったのですがeufoniusバージョンもあるんですね。リンクは張りませんがriyaの「Two shadows」が聴けます。メグメルしか知らなかったです。興味がある方はxiami.comでご自由に聴いてみて下さい。


ジャンル柄、需要が多いのか検索するとtudou.comに一杯登録されていますが、時間でどれがReSoundWaveか一発で分かります。
ReSoundWave 「CLANNAD -Piano tune collection-」「Two shadows ~-影二つ-~」 個人的にはこちらが良いかなと思います。私は重複になるのでこちらを聴いてます。

開けない方はこちらから。余計なCMが15秒ほどtudou.comは入ることがあるので15秒ほど待つと聴けます。
http://www.tudou.com/programs/view/uJlN1tTRlzU/

ReSoundWave 「CLANNAD -Piano tune collection-」「To the way of the wind ~それは風のように~」

開けない方はこちらから。余計なCMが15秒ほどtudou.comは入ることがあるので15秒ほど待つと聴けます。
http://www.tudou.com/programs/view/ylxUGBYjWa8/

上松範康 「True Tears 君とあしたへ」
たまたま深夜放送を見て、ちょっと「リフレクティア」を検索したときに一緒に聴いたモノです。「リフレクティア」と一緒に入っていたと思うのですが、もうニコ動から消えてしまったみたいです。確かゲームの曲だとニコ動のコメントにあったような気がするのですが、調べるつもりが無いので勘弁して下さい。
上松範康をなんで知っているかというと、アルパ奏者の上松美香のwikiから知りました。お兄さんらしいです。上松美香はまだ全部聴いていないですが、結構良い曲がありますよ。残念ながら★7は無いですけど★6(Six Star)はありますね。「ウミノカナタ」とかなかなかいいと思います。

知識先行で、上松範康と言う事で、最初聴いたときは弦一徹STRINGS(元G-CLEFの落合徹也)かと思ったんですが、残念ながら違うみたい。是非とも弦一徹STRINGSにやってほしい曲です。
何を言っているの?と思う方がいらっしゃると思うので、ちょっと書くと、Wikiの上松範康の所に詳細があったんですが記事作成時点で編集されていて無いですね。仕方が無いのでちょっとうろ覚えで簡単に書きます。Wikiは弦一徹の方にはちょっと記述があります。ただし、「弦一徹STRINGS」でwikiを検索すると、検索ワードでは出て来ません。出て来た結果で、「落合徹也」を選べばいいです。これは恐らく「弦一徹オーケストラ」や「管一徹」のせいでしょうか。

たしか、こんな感じで書いてあった気がします。
上松範康はSTRINGSアレンジが得意なので、よく弦一徹STRINGSがバイオリンを演奏するそうなのですが、上松範康の作った曲が難しいらしく、弦一徹STRINGSが「もっと簡単な曲を作れ」みたいな事が書いてありました。それでも弦一徹STRINGSは上手いですから弾きこなすらしいです。
元々弦一徹STRINGSは、G-CLEF時代の記事かwikiか何かに書いてあったと思いますが、バイオリンを弾きながら側転が出来るそうです。どうやるのか分かりませんが。。

ちなみに弦一徹はNHKの大河ドラマ「篤姫」のオープニングをやったことがありますが、JAZZバイオリンも聴くことが出来ます。
どれで聴けるかというと、2005年リリース、元G-CLEFの榊原大「Piano+」収録、「Manteca」を聴くと、その凄まじさが分かります。
弦一徹STRINGSのJAZZバイオリンが凄まじく上手いので、例えば、同じ曲でサックスですが、2006年リリース、矢野沙織「Groovin’High」に同じく「Manteca」が収録されていますが、聴くと正直比較にならないかな?と。
同じ曲でも聞き比べると、弦一徹のバイオリンとは比較にならないですね。榊原大も弦一徹もNHKのドラマのオープニングをやる位の実力がありますから比較するのが間違いかもしれないです。

恐らく日本人でJAZZバイオリンは古澤巌、寺井尚子、しか思いつかないですけど、古澤巌と同じ位良く聞こえますね。古澤巌は1996年リリース「As Times Goes By」で、メロディアスなJAZZが聴けます。以来普通のJAZZは駄目でJAZZバイオリンと一部のジャズピアノしか聴けなくなってしまいました。木住野佳子とか山中千尋とかのピアノは割と聴いてますが、木住野佳子はイロイロやっているのでJAZZピアニストとは言えないかもしれませんが。
初代姫神は確か元々はJazzピアニストでしたよね。

さて、話がちょっと脇道に大きく逸れたので、戻します。
本来はvoiceがあるんですが、大変申し訳ないですけど、正直yozuca*のvoiceはいらないと思います。voice無しの方が、長く飽きずに聴けると思います。

開けない方はこちらから。余計なCMが15秒ほどtudou.comは入ることがあるので15秒ほど待つと聴けます。
http://www.tudou.com/programs/view/MiLBuP-Q7YE/

と言うわけで、ちょっと記事するのは恥ずかしいですが、アニメやゲームのインスト曲も侮れない、という記事でした。一応、既出のモノを含めて★7(Seven Star)は全部終わりましたね。最も、この記事をUpする頃には、新しく★7が幾つか登場予定ですが。
まぁ限りなく★7に近い★6と言うのもありますし、今現在進行形で幾つか★7は増えるので、不定期更新で追々他のメロディもご紹介出来るかと思います。
ではでは。

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